・仮商を2回修正して、筆算で計算している。評価課題① ・仮商を10から9に修正して、筆算で計算している。評価課題② 感想例 商を直す回数を少なくする見方ができるよう
割り算筆算あまり書き方- 2けた÷1けたのわり算の筆算で、あまりのある問題です。 76÷3のように商を10の位から立てることができます。 あまりは割る数よりも小さくなります。 しかし、それを忘れてしまわり算のあまりの書き方 今、4年生ではわり算をやっています。 第3回からあまりが出るわり算の登場です。 私が小学生の時はあまりは「」と書いていたような記憶があるのですが、日能研のテ
割り算筆算あまり書き方のギャラリー
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